*** 著書 ***
ボクはひとりで平気だもん! ぷにぷに2
朝日新聞出版
¥ 1,155
2008年にやってきた息子の2〜3歳時代。少しずつややこしいことをしゃべり、やだやだと反抗する日々です。カラー四コマ漫画「ぷにぷに」の続編。

大丈夫、みんな悩んでうまくいく。 てんてんの「十牛図」入門 (朝日文庫)
朝日新聞出版
¥ 609
悩みと成長の禅的図説マニュアル「十牛図」を私なりに解釈した本です。文庫版。

ツレはパパ1年生 (朝日文庫)
朝日新聞出版
¥ 525
我が家に息子がやってきて、専業主夫のツレがパパとして奮闘を始める様子をコミックエッセイに描きました。文庫版登場です。

7年目のツレがうつになりまして。
幻冬舎
¥ 1,155
「ツレがうつになりまして。」に書かれたツレの発病から七年。「ツレうつ」の誕生と、その作品とともに私たちが歩んだ「その後のその後」の話を描いています。

実はボク、コンカツ中です。 (ホーム社書籍扱コミックス)
ホーム社
¥ 700
四十歳目前にして、生涯の伴侶の必要性に目覚めた豆柴ジュン君の結活の日々を綴った漫画です。ホーム社サイトで連載していたものを中心に書籍化しました。

私が結婚できるとは―イグアナの嫁〈2〉 (幻冬舎文庫)
幻冬舎
¥ 520
「イグアナの嫁」の続編で、「嫁」こと、まぐちゃんがやって来てからのグリーンイグアナの様子と、それを見ていて、私にとって「ケッコンって何?」と考えていくお話です。文庫版になり、いしかわじゅん先生の解説も入りました。

イグアナの嫁 (幻冬舎文庫)
幻冬舎
¥ 560
「ツレうつ」の直後に描いたコミックエッセイです。グリーンイグアナがやって来て、私たち夫婦が成長していく、そんな日々を描いたものです。そしてドラマや映画のもう一冊の「原作本」でもあります。文庫版は山田昌弘先生の解説つき!

ツレと貂々、うつの先生に会いに行く
朝日新聞出版
¥ 1,155
精神科医の大野裕先生との共著です。ツレのうつ病が寛解してから4年、つらかった日々を思い返しながら、あらためて「うつ病って何?」「どうしたら良いの?(良かったの?)」という疑問を突き詰めた一冊です。

ぷにぷに
朝日新聞出版
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